ジャンパーケーブルを新たに追加し、スピーカーケーブルとの 組み合せがひろがりました。新たなステージ“実在感のある音”を 貴方の耳で感じていただきたい。
イギリスの作曲家ヘンリー・パーセルについては、2023年9月15日に、歌劇「ダイドーとイーニアス」のCD盤についてあれこれ書かせていただき、そして同月19日にアナログ盤「メアリー女王の誕生日のためのオード(A面)、「メア […]
ほぼ毎日ストラヴィンスキー作曲・バレエ音楽「春の祭典」(以下、ハルサイ)を聞いております。前回ご紹介したクラウス・マケラ盤が私が持っているCD盤の中ではNo.1と思っておりました。がしかし、前から気になっていリッカルド・ […]
以下、ライナーより勝手に抜粋させていただくと、指揮者クラウス・マケラ氏は1996年フィンランドに生まれ、現在30歳。2020年に24歳の若さでオスロ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に就任、北欧を代表するオーケストラ […]
今開催中の ”ミラノ・コルティナ・ダンペッツォ冬季オリンピック ” の開会式の中でアンドレア・ボチェッリ氏という方が、歌劇「トゥーランドット」の中のアリア ” 誰も寝てはならぬ ” を歌われていました。私はこの方の名前は […]
今年の1月16日(金)にこのブログにアップした、チェロ奏者マイスキー氏とピアニスト・アルゲリッチ氏、このコンビによるフランツ・シューベルトの「アルペジオーネ・ソナタ」のCD盤を購入いたしました。やはりこのお二人の演奏を聴 […]
X JAPANのアルバム ” Jealousy(ジェラシー)” の強烈な印象はやはりというか後を引きます。知らない内に ” Silent Jealousy ” のメロディを口ずさんいたり・・・それに較べてベートーヴェンの […]
ちょっと遅いですが、皆様 明けましておめでとうございます。本年も何卒お付き合いくださいませ。巷では年賀状じまいをする方もかなり増えているようですが、はがき一枚が85円ではしょうがないか。私も年賀状は随分少なくなりました。 […]
今日はクリスマスなのですが、何故か分かりませんがテレビも街中もあまりクリスマス感が感じられないですよね。そんな風に感じているのは私だけ?デパートのクリスマス商戦の盛り上がりもあまり感じられない気がします。ちょっと淋しい気 […]
s.d.j.acousticsのスピーカーケーブル、 ” ファイアーバード・ラウド・スピーカーケーブル ” 及び、” ファイアーバード・ジャンパーケーブル ” はこのサイトでしか購入できないことをまずお知らせ […]
だんだん冬が近づいてきました。そろそろJ.S.バッハ作曲「クリスマス・オラトリオ」を聴くたくなる季節です。ただクリスマスはちょっと先なので、ここは北欧ノルウェーの作曲家エドヴァルド・グリーグ(以下グリーグ)のピアノ協奏曲 […]
朝日新聞の企画「好きな作曲家は?」のランキングを見ると、1位はモーツァルト、2位がベートーヴェン、3位がショパン、4位がヴィバルディ、5位がバッハ、そして5位がドヴォルザークでした。ドヴォルザークと言えば交響曲「新世界よ […]
1970年にリリースされた「ELTON JOHN」は私にとっては宝物というか、私という存在の拠り所というか、なくてはならないアルバムです・・大袈裟ですが。このアルバムについては過去2016年7月10日にこのブログにアッ […]