ジャンパーケーブルを新たに追加し、スピーカーケーブルとの 組み合せがひろがりました。新たなステージ“実在感のある音”を 貴方の耳で感じていただきたい。
ちょっと商売を意識しすぎとお叱りを受けるかもしれませんが少しの間お付き合いください。私がオーディオの入り口にやっと立てたなと思ったアンプは、今から30数年前に購入した”サンスイAU-607”でした。この型番は大変歴史があ […]
平成30年3月25日の朝日新聞朝刊の35面「文化の扉」に定額制音楽配信サービスについての記事を読んで、以前私のブログでCDが売れなくなった理由を勝手にあれこれ書かせていただいたことが非常に恥ずかしい思いでおります。音楽を […]
「イメージしていた”音”と違っても返品できない、返金もしてもらえないとしたら購入をためらうのでは?”音”の好みや感じ方は人それぞれだと思う。」そうゆうご指摘を受けました。返品できない、返金もしてもらえないとしたら折角ご購 […]
電話をかけても、留守番電話になってしまうとのご指摘をうけましたので、設定を確認しましたところ機内モードになっておりました。基本の設定ミスをしてしまい、誠にすみませんでした。以前、お問い合わせをされた方々には大変失礼しまし […]
先日、ミュージカル映画「グレーティスト・ショーマン」を観ました。大画面で観る映画はやはり迫力があります。シネコンですから音も素晴らしい。耳がおかしくなるくらいの音量でしたけれども。早速、ネットでサウンドトラック盤のCDを […]
ストラヴィンスキーのバレエ音楽”火の鳥”のLPレコードについて前回のブログであれこれ書かせていただきましたが、LPレコードを聴き出すと次々に聴きたくなります。ちょっと前に発売された”2009年リマスター音源を使った180 […]
ストラヴィンスキーのバレエ音楽「火の鳥」のLPレコードを聴きながらこのブログを書いています。指揮はフランス人のピエール・ブーレーズさん、オーケストラはニューヨーク・フィルハーモニックで、オリジナル1910年の全曲版です。 […]
予定よりちょっと早めに退院できました。これからも今まで同様、丁寧にケーブル制作に励んでまいります。皆様よろしくお願いいたします。
今月の10日に手術のために入院します。耳の下あたりに良性の腫瘍ができてから数年が経ち、少しづつその腫瘍が大きくなってきましたので、手術で切除することになりました。指で押しても痛くはないのでついそのままにしていました。先生 […]
昨年末にアップするつもりでしたが、年が明けてしまいました。JEFF LYNNE’S ELO「ウェンブリー・オア・バスト〜ライブ・アット・ウェンブリー・スタジアム」という長いタイトルのCDを銀座・山野楽器で […]
J.C.バッハの宗教曲と言えば、「マタイ受難曲」を第一に挙げられる方は多いと思います。そして、”マタイ”と言えばドイツ人指揮者、カール・リヒター氏のものというのが一応の定説?と私は思っておりました。バッハに対して真摯な姿 […]
久しぶりにザ・ビートルズ/アンソロジー2”を聴きました。Disc2の中の2曲目”ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー/テイク1”は、叙情的という点でレコードやCDに入っているオリジナルバージョンより個人的には気に入っ […]