ジャンパーケーブルを新たに追加し、スピーカーケーブルとの 組み合せがひろがりました。新たなステージ“実在感のある音”を 貴方の耳で感じていただきたい。
次から次へとアナログ盤を聴きまくっている相変わらずの毎日です。前回はプッチーニのオペラでしたが、今回はルネッサンスからバロック時代の曲で、同じ ” THE SUPER ANALOGUE DISC  […]
LONDON(英国DECCA)レーベル ” THE SUPER ANALOGUE DISC ” シリーズから発売された、ジャコモ・プッチーニ作曲/歌劇「トスカ」の録音データによると、1959年7月にイタリア、ローマ […]
アルバムジャケットの牛の写真が特徴的なイギリスのロックグープ、PINK FKOYDの「ATOM HEART MOTHER(邦題:原子心母」を検索すると、いろんな方々(ロック評論家の方など)のコメントが出てくると思い […]
アナログ盤を次から次へと聴きまくっている毎日でありますが、今回ご紹介するのは、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストンで結成されたアメリカン・プログレッシブ・ハードロックのグループ、BOSTON(ボストン) […]
前回のブログでご紹介したオルトフォンのフォノイコライザーEQA- 555 MK2は現在生産終了になっているみたいです。私がこの製品を購入したのはかなり前のことなので今はもう終了になっているのかなあと思っておりましたのでち […]
今までいろいろなアナログ盤についてあれこれお話させていただきました。まあ、これからも私のお気に入りのアナログ盤の紹介はしていきたいと思っております。私が現在使用しているオーディオ機器(オーディオマニアの方々にとっては大し […]
皆様にお知らせがあります。5月13日から21日までお休みを取らせていただきます。日本国内にはおりません。ということで、ご注文の商品は22日からの梱包、間に合えばその日の発送になります。ご迷惑をいかけいたします。尚、スマー […]
しばらくクラシックが続いたので、ロックを聴くか・・ということで、マウンテンの4枚目のアルバム「FLOWER OF EVIL(悪の華)」をレコード棚から取り出し、しばらくジャケットを眺めていました。私が高校生の頃に発売 […]
1939年に開催されたジュネーブ国際音楽コンクールで優勝し、審査委員長アルフレッド・コルトー氏から ” リストの再来 ” と賞賛されたピアニスト、ミケランジェリ氏は、第二次世界大戦中ファシズムに対するレジスタンス運動の闘 […]
相変わらず、アナログ盤を取っ替え引っ替え聴く毎日を過ごしています。前々回からストヴィンスキーの「春の祭典」、「プルチネルラ」についてあれこれ書かせていただきました。今回は正統的?バレエ音楽 ” ジゼル ”のアナログ盤につ […]
前回のブログでご紹介したイゴール・ストラヴィンスキーの3大バレエ音楽の中で一番有名なハルサイこと「春の祭典」、私がクラシック音楽今まで一番多く聴いたであろう「火の鳥」、そして「ペトリューシュカ」それぞれご存知な方も多くお […]
1913年にパリ・シャンゼリゼ劇場で行われたストラヴィンスキー作曲「春の祭典」の初演(ピエール・モントゥー指揮)における騒動は、今日ではもはや伝説になっているようです。クラシック音楽に詳しい方はご存知かと思いますが、この […]